再エネ 東南アジアの発電量大幅増加の見通し
東南アジア連合ASEANによれば東南アジア域内での再エネのエネルギー比率は、2014年から2025年までの10年間で増加率は250%となる見通しだ。またウッドマッケンジー社の調では2030年まで毎年170GWの再エネが追加されているという予測をしている。
再エネ ラテンアメリカの発電量大幅増加の見通し
ブラジル、メキシコ、チリ、コロンビア、アルゼンチンを中心にラテンアメリカ諸国の発電量は、現在の49GWから123GWへと250%増加の見通しだという調査が発表された。
オーストラリア コミュニティバッテリー「パワーバンクス」
太陽光には恵まれているが地理的条件のために連系の問題を抱えている南オーストラリア州。テスラの0.5MW級の大型バッテリーのニュースが流れその影に隠れているが複数の地域で太陽光パネルとバッテリーを中心に据えた「パワーバンクス」構想が動き出している。
ソフトウエア 再エネ導入加速に期待高まるクリーンテック銘柄
この数日だけでスタートアップを含めた5社が投資家から50百万米ドルに達するファンディングを確保した。
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